RBA公式ロゴRIOT BASKETBALL ACADEMY
育成を、単発で終わらせない。

一日の出会いを、
続いていく挑戦へ。

クリニックで気づいたことを、普段の練習で試す。保護者と指導者で見守り、変化を振り返る。そこから、次のクリニック、キャンプ、海外との交流へ。

RBAは、選手・保護者・指導者と育成の可能性を広げるプラットフォームです。参加先を増やすだけでなく、「何のために、どんな経験をするか」から一緒に考えます。

次のイベントより先に、本人の「やってみたい」。

01 本人の言葉から

楽しかったこと、困ったこと、次に試したいことを一つ選ぶ。大人が目標を決めつけません。

02 日常で試す

練習で試せることと、保護者・指導者が観察する点を整理します。

03 振り返って選ぶ

2週間を目安に本人と確認。続ける・調整する・休む・別の環境を試す。どれも選択肢です。

次の一歩を、一枚にまとめる。

登録不要。全部を埋めなくても大丈夫です。子どもの氏名・医療情報・非公開の情報は書かず、相談したい概要だけを整理してください。

保護者・指導者の役割と、振り返る日も決める(任意)

2週間後の振り返り目安:始める日を入れると表示します。日程はご家庭・チームで調整できます。

こんな進め方を相談できます。

一つのテーマを普段の練習で試し、2週間後に選手・保護者・指導者で振り返る。必要なら地域クリニックや訪問指導を組み合わせる。

関連する活動・支援を見る →
作成した計画メモを見る
RBA|次の挑戦を一緒につくる 育成計画メモ(相談用)

立場:保護者

考えたいこと:普段の練習につなげる

地域・団体(任意):未定

本人が取り組みたいこと:これから一緒に決めたい

次の練習で試すこと:相談して決めたい

保護者が見守ること:本人の言葉を聞く

指導者と確認すること:普段の練習で試す方法を相談する

始める日:未定

振り返る日(目安):相談して決めたい

RBAに相談したいこと:目的に合う企画・費用・担当・確認頻度を相談したい

企画のたたき台:一つのテーマを普段の練習で試し、2週間後に選手・保護者・指導者で振り返る。必要なら地域クリニックや訪問指導を組み合わせる。

本人の意思と保護者・関係者の同意を確認して進めます。未確定の企画・日程・受入先・費用を確約するものではありません。

入力だけではRBAへ保存・送信されません。引き継ぎ後のフォームで連絡先を入力し、内容を確認して送信してください。メモはページを閉じると消えるため、残したい場合は保存してください。相談だけで契約や料金は発生しません。

目的に合わせて、企画の形を変える。

以下は相談のたたき台です。募集済みの企画や、実施を確約する案内ではありません。

地域で続ける

合同クリニック → 日常の練習 → 次回の確認。地域の担当者と、対象・テーマ・会場・費用を一緒に整理。

関連する入口を見る →

キャンプを普段の練習へ

参加前に試すテーマを決め、キャンプ後に指導者へ共有。次の練習と振り返りまでつなげます。

関連する入口を見る →

海外での経験を、その先へ

目的・年代・費用から交流を検討。事前準備と帰国後の共有を含めて、選手と周囲に学びが残る形を考えます。

関連する入口を見る →

保護者と指導者も一緒に

保護者の見守り方、指導者の練習設計、選手の取り組みを同じテーマで確認。役割と連絡方法を先に整理。

関連する入口を見る →

留学・長期滞在を考える

本人の意思、学業・語学・生活・受入体制・費用・保護者同意から条件を確認。受入先や入学・選手契約は保証しません。

関連する入口を見る →

経験を自分の記録に

今回試したことや次の目標をMY HOME COURTで記録。関係者へは、本人・保護者が共有範囲を決めます。

関連する入口を見る →

役割を分けて、一緒に進める。

  • 選手:取り組みたいことを選び、試して感じたことを伝える。
  • 保護者:本人の言葉を聞き、生活・日程・費用面を確認する。
  • 指導者:普段の練習で試せる場面と観察する点を整理する。
  • RBA:目的に合う育成機会と企画を提案し、合意した範囲で指導・調整・振り返りを支える。

所属チームの指導者との共有は、本人・保護者の同意を確認してから。今の所属を変えることや、海外へ行くことを前提にしません。

長く続けるために、約束する範囲も明確に。

初回の相談受付と見積もりに料金はかかりません。継続支援は、担当者・実施回数・連絡方法・対応範囲・総額・振り返る日を確認し、合意してから始めます。フォーム送信だけで契約・予約は成立しません。

無制限の個別相談や自動的な定期面談を約束する制度ではありません。学業・生活・休養も含めて、無理のない関わり方を一緒に決めます。

海外交流・留学の費用、渡航・滞在条件、受入先、安全管理、保険、契約主体は別途確認します。旅行・留学の手配を伴う場合は、必要な資格・体制を持つ事業者との役割を確認して進めます。