25
現在、活動実績として掲載している地域・地点です。
RIOT BASKETBALLRBA JAPAN / NATIONAL NETWORK
「どこで活動しているのか」「次はどこで参加できるのか」「その地域の詳しい情報はどこで見られるのか」を、 一つの地図から探せるようにしました。背景地図には国土地理院の地理院タイルを使用し、 地図上の位置は各地域の代表地点をもとに表示しています。
CURRENT NETWORK
これまでに開催した地域と、これから開催を予定している地域は明確に分けて表示します。 どこまでが実績で、どこからが予定なのかが一目で分かるようにしています。
現在、活動実績として掲載している地域・地点です。
今後の開催予定として、活動実績とは分けて掲載している地域・地点です。
佐賀を最初の専用地域ページとして整備し、継続して開催している地域へ順次広げます。
地域責任者が正式に決まった地域から、確認済みの氏名と役割を掲載します。
RBA / JAPAN NETWORK
RBAの活動地域と海外連携を地図から確認できます。日本地図には国土地理院の地理院タイルを使用し、各拠点は地域の代表地点をもとに表示しています。
地図の番号または下の地域名を選ぶと、詳しい情報を表示します。線の起点が地域の代表地点で、番号は重なりを避けるため少しずらして表示する場合があります。
背景地図は国土地理院「淡色地図」を使用しています。市区町村や地域まで確認できる拠点はその代表地点を、都道府県単位の記録は都道府県の代表地点を表示しています。体育館の入口や個人の住所を示すものではありません。
Shoreline data is derived from: United States. National Imagery and Mapping Agency. “Vector Map Level 0 (VMAP0).” Bethesda, MD: Denver, CO: The Agency; USGS Information Services, 1997.
Low-opacity fallback silhouette: Natural Earth.
HOW THE NETWORK GROWS
拠点数だけを増やすのではなく、場所、活動実績、次回の予定、地域責任者、詳細ページを同じ基準で整理して公開します。
番号または地域名を選ぶと、その場所の活動内容、都道府県・市区町村などの地域情報、地図上の代表地点を確認できます。
継続して開催している地域から、順次専用ページを整備します。これまでの活動、次回の予定、その地域で大切にする育成方針を一つにまとめます。
地域責任者が正式に決まった拠点から、氏名と役割を掲載します。役割が確認できていない段階では、推測で名前を載せません。
地域のクリニックだけで終わらず、Development Camp、RBA UNITED、指導者向けの学び、Japan × Asiaの交流へと選択肢を広げます。
REGIONAL LEAD / FUTURE READY
各拠点には「地域責任者」の情報欄を用意しています。 氏名と役割が正式に確認できるまでは「確認後に掲載」とし、候補者や未確認の名前は公開しません。
地域責任者や開催コーディネーターなど、正式な役割が確認できた時点で掲載します。
本人の同意や役割の確認が取れていない段階では、名前を公開せず「確認後に掲載」とします。
BUILD A REGIONAL HUB
体育館、地域のチーム、指導者、企業・団体などと連携し、一度きりで終わらない開催の形をつくります。 開催候補地は活動実績と分けて扱い、確定した情報から順に公開します。