年代と育成課題に合わせた単日・複数日のRBAプログラム。
日本・アジア交流窓口
日本のバスケットボールへ、
最初の実務窓口。
観光パッケージではなく、日本との意味ある学びを求めるアジアのアカデミー、チーム、指導者、家族のための窓口です。
一つの窓口・四つの確認
誰が、何を学びたいのか。
団体、対象年代、時期、学びの目的を教えてください。実現可能性、双方の役割、必要な準備、次の一歩を明確にします。
役割と安全基準を明確にした合同練習、見学、対話。
現場研修、オンライン準備、育成・S&Cの振り返り。
目的との適合を確認した上で、人・場所・機会へつなぐ。
日本・アジア交流窓口
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日本語、英語、繁體中文、韓国語で問い合わせできます。
