01

キャッチ後だけを直しても遅いことがあります

トラベリング、持ちすぎ、無理なドライブ。原因がボールを受けた後ではなく、その前に何も見ていなかったことにある場合があります。

02

最初に見るものを増やしすぎない

リング、近い守備、味方の位置。最初から全部を求めず、年代やレベルに合わせて見る順番を整理します。

03

パスが飛んでいる間も時間です

ボールの軌道を見ながら、守備が詰めてくるのか、スペースが残るのかを確認します。

04

3on3で確認しやすい

人数が少ないと、キャッチ前に見た情報が次のプレーへどうつながったか分かりやすくなります。