01

左右を使えることは土台です

どちら側からでも終われることは、選択肢を増やします。

02

同じ側でも答えは複数あります

外側の手、内側の手、リバース、ストップ、フローターなど、守備位置で変わります。

03

足と角度も変える

同じ右手でも、どの足で踏み切るかで守備との距離が変わります。

04

ライブ守備へ戻す

技術を覚えたら、どのフィニッシュを使うか選ぶ練習へ進みます。